兎田ぺこら、2026年10月2日に『デス桃太郎』を実況。

なお開始数分で「なんやこれ」状態になる模様。

桃の中に住んでる成人男性みたいな桃太郎、筋骨隆々の犬、サイボーグ風の猿、巨大なキジ。

メンツが濃すぎるやろ。

桃太郎、初手から原作どっか行ってて草

まず主人公の桃太郎が、桃の中に住み着いてる成人男性みたいな見た目。

そこに筋骨隆々の犬、サイボーグ風の猿、巨大なキジまで加入。

なんやこのパーティー。

しかも途中で自分自身の死体まで見つけて、急にSFっぽい話まで始まる。

桃太郎要素どこ行ったんや。

28分35秒、正体明かしなのに角ちっさすぎやろ

28分35秒ごろ、鬼側の人物がシリアスに正体を明かす場面へ。

ここ本来めっちゃ大事なところやろ。

なお、頭に出てきた角が小さすぎて全部持っていく。

ファッ!? そこなんか。

ぺこらも当然そっちに反応。正体より角のサイズに目が行くの草。

40分30秒、ラスボス戦で犬が踊ってるんやが

40分30秒前後からは巨大な鬼との最終決戦。

キジに乗ってミサイルを撃つという、なぜか普通に熱い展開。

よし、ここからガチのラスボス戦やな。

なお画面端。

犬「踊ったろ!」

いや戦えや。

しかも一瞬じゃなくて普通に踊り続ける。

ラスボスより犬の方が気になるのどうなっとんねん。ぺこらも完全に犬へ意識持っていかれてて草。

43分35秒、終わったと思ったら桃太郎軍団来て草

巨大鬼を倒す。

ワイ「さすがに終わりやろ」

43分35秒ごろ、“本物の桃太郎”を名乗る存在と大量の桃太郎軍団が登場。

まだ来るんかい。

最後はデス桃太郎が軍団に立ち向かう構図になって、そのままタイトル回収からエンディング。

最後までアクセル踏みっぱなしで草。

今回の見どころ、こんな感じや

  • 桃太郎の設定が最初から自由すぎる
  • 28分35秒ごろ、極小の角がシリアスシーンを破壊
  • 40分30秒前後、ラスボス戦なのに犬が踊り続ける
  • 43分35秒ごろ、“本物の桃太郎”軍団まで来る
  • ぺこらの反応込みで見るとさらにおもろい

結論:犬踊ってる場合ちゃうやろ

文章だけ読むと「ラスボス戦で犬が踊る」「終わったら桃太郎軍団が来る」とかいう謎の説明になる。

でもマジでそうなってる。

特に犬がどれだけ自然に踊り続けてるかと、そこへぺこらが反応する間は文章じゃ伝わりきらん。

これは元配信見た方が早いやつや。

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