兎田ぺこらさん、キャラの名前を思い出そうとした結果、知らんやつを2人増やしてしまう。
2026年10月8日の『無職転生』同時視聴配信。
普通にアニメを見ていたぺこらだったが、2時間2分50秒ごろ、画面に出てきたキャラの名前が突然どっかへ行く。
ぺこら「誰だっけこいつ」
名前を思い出そうとするぺこら。
ここまでは普通。
問題はその次。
「ノラペコみたいなやつ」
誰やねん。
さらに、
「ノラパコみたいなやつだ」
増えた。
なんでキャラ名思い出そうとして自分の亜種2体生成されとんねん。
「ノラペコ」←まだ分かる 「ノラパコ」←???
一発目の「ノラペコ」は、まあ分からんでもない。
記憶の奥に「ノラ○○」みたいな音が残ってて、そこに自分の「ぺこ」が吸い込まれたんやろ。
問題はノラパコ。
誰やねんお前。
どっから来た。
しかもぺこら本人、別にボケようとしてる感じでもなく、普通に名前を思い出そうとしてるっぽいのが余計に草。
脳内検索、
「ノラ……」
↓
「ノラペコ?」
↓
「ノラパコ?」
候補どうなっとんねん。
キャラ名は忘れたのに「ノラパコ」だけ残る地獄
元のキャラ名が何やったかより、「ノラパコ」とかいう謎ワードの方が強く残る事故。
こういう数秒のしょうもない場面、配信やと妙に破壊力あるんよな。
企画でも名場面でもない。
ただ名前が出てこんかっただけ。
なお、その数秒で存在せんキャラが2人誕生した模様。
ノラペコとノラパコ、どっちかそのうち配信に出てきても驚かん。