『ARC Raiders』3日目。加藤純一が帰還装置の前までたどり着く。
画面には「あと0:47で自動的に帰還します」。ここまで来れば、あとは47秒しのげば帰れる……はずだった。
帰還装置の前、残り47秒
元VODの3時間3分11秒付近から、該当クリップと同じ場面を確認できる。
クリップ開始時点では装備を整理していた加藤。数秒後には帰還装置の前へ移り、画面中央には自動帰還までのカウントダウンが出ている。
帰還装置「あと47秒で帰れるで」
なお、7秒後
帰還を待っていた加藤に攻撃が直撃。画面にはまだ「あと0:40」が残っていたが、そのままノックアウト。帰還は失敗に終わった。
47秒耐えるゲーム、7秒で閉店。
🏮 横丁の反応
21 47秒耐えるだけとは何だったのか
111 足ペチペチで草 猫ミームかな?
ⓘ 横丁の反応について
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暗転後、本人までしおれる
復活画面へ暗転すると、加藤は頭に手をやり、そのまま画面下へ沈むようにうなだれる。
Twitch上のクリップには「帰還出来ず、足をペチペチ殴る純」というタイトルが付けられている。ゲーム内の失敗と配信者側のリアクションが、そのまま一本のオチになった場面だ。
復活画面で本人までノックアウトされてるやんけ。
帰還装置に到達、残り47秒の表示、数秒後のノックアウト、そして暗転後に沈む。約30秒で希望から絶望まで一周する、『ARC Raiders』らしい一幕になった。